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う~ん…疲れているようだ

 本日ではや2008年の1月は終了。軽いひとやまを越えたこともあったのと、昨晩がやや暖かったこともあって油断したのか、なにやら軽い頭痛がして、さらに少し気持ち悪い。風邪をひいてしまったのか…?
 確かに、ここのところ自分でも考えられないようなミス(大事には至っていないが、今までやったことのないようなタイプのもの)が続いてしまった。やっぱり少し疲れているようだ。

 まだまだこれから、仕上げに向けてヒトヤマもフタヤマも待ち受けている。ここでヘタっているわけには行かないのだ。しかし、だんだんとしんどくなってきた。早めに切り上げることにしよう。

 話は変わるが、ハンドボール残念だった。昨晩、外からの帰りに代々木辺りを通過した際に、第2期岡田ジャパンとハンドボールやり直し戦でかなりな人出であった。
 ハンドボールは、すごい人気で大入満員、異様な盛り上がりだったらしいが、以前ほどの力の差はないにしろ、やはり韓国に力負けといったところなんでしょうか?
 ちらりと見た限りは、サッカー同様エリア付近でパスを回す場面が多く、最後の決め手を欠く印象だった。一方の韓国は、なかなかに速効がさえて、全体に力強さを感じた。あくまでもちらりの印象だよ。
 先の最終予選は相当厳しいと思うけど、選手たちが悔いのないようにと祈るばかりである。

 岡田ジャパンは、そちらに客を奪われた…というほどでもないだろうが、寒さもあってか客席は、空席もあったとかなかったとか…。
 まったく見ていないので、何とも言えません。でも、3ゴールを奪っての勝利はなかなかの快挙?
 まあ、どんな内容であろうと結果から見れば文句なしといえるのかも知れないかな。でもFWは点を取ってないんだよね、確か…・
 次のタイ戦は内容云々は言わないので、欲しいのは勝利という結果のみ。

 しんどいので早めに寝よっと!
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D.ルへイン「シャッター・アイランド」読了

Shutter Island ほんとうにこの10日ほど寒い日が続いている。そのせいか、この週末は自宅にこもって作業をする予定だったが、なにやら身体がゆるゆるで、気持ちまで萎えてしまって昨日は何も出来ずにだらだらと過ごしてしまった。
 第2期岡田ジャパンの試合も何だか集中して見られなかったので、今回はパス。でも大久保は良かったと思うけど…。
 目に見えない形で寒さと疲れが身体をむしばんでいたようである(どういう状態なんじゃ!)。

 本日は連合いの知り合いのフィリピン人(香港在住で、以前もウチに遊びにきたことがある)が、日本に出張滞在中とあって、晩ご飯をご一緒することになった。
 6時に新宿のタイ料理屋で待ち合わせ、それまで昨日出来なかった作業を一気に片付ける。それをメールで送信して、いいか悪いかは別にしてとり合えず出かける。
 仕事をして空いた腹は、最高のスパイスである。美味しくタイスキをつついて満足満腹となった。
 彼女は日本の寒い冬に負けず元気そうであった。よかった。

 で、そんななか昨晩数十ページ読み残していたデニス・ルへイン(レへインと呼ぶ出版社もある)「シャッター・アイランド」(ハヤカワ文庫)を読み終える。これは、先週はじめ駅前の○ook Offで250円均一で3冊まとめ買いしたもののうちの一作。
 もともと2003年にハードカバーででていたものが文庫化されたもの。最初の時に「このミス」で上位入賞を果たしていたようである。
 他に、角川から私立探偵パトリック&アンジーシリーズというのをレへイン名で出していて、それなりに好評?らしい。これにはまったく興味なしなのであるが…どうなんだろう?

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寒い!今シーズン初の雪景色

willcom ふ~、寒い。こうなると朝布団から出るのに一苦労、寒いはずである昨晩から雪という天気予報の通りの雪となった。
 ○窪近辺も今シーズン初の(うっすらとではあるが)雪景色となった。雪に弱い都心の交通網は、早速ダイヤの乱れがかる~く出ていたようだ。まあ、個人的には大きな影響は無かったのであるが、電車がちょっと混んでたね。

 これが先週でなくて良かった、先週はクルマでの移動と屋外での作業もあったりだったので、この状態だと仕事にならず日を改めてなんてことになった可能性大である。
 さすがに東京でこの状態だと、つ○ばではかなりきつい状況だったろう。まあ、ほんのちょっぴりでもついていたということかなぁ?
仕事の残りもこのツキを持続して、昨年11月の仕事のようにズルズルといかないように願いたいものだ。

 その雪も昼過ぎには雨に換わって、雪の薄化粧も冷たい雨とともに流れてしまった。情緒としては雨より雪だが、来週も少しだけ外での仕事があるので、雨・雪は勘弁してもらいたい…。

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F.P.ウィルスン「始末屋ジャック 見えない敵」<上><下>読了

Hosts  出先での仕事が中心だった先週とはうって変わって落ち着いく予定ではあるが、その仕事の後処理が忙しくなりそうな今週である。
 昨朝は、丸の内線の停電やら、買い物したHDを網棚に忘れるやら(無事出てきた)、電車がらみのアクシデントに見舞われた一日であった。
 疲れからか…ちょっとした油断があったようだ。気をつけねば。

 で、「まつり」も終盤を迎えつつあるF.P.ウィルスンであるが、その電車の中で「始末屋ジャック 見えない敵」<><>(扶桑社ミステリー)を読み終える。
 これもAmazonのマーケットプレイスで送料+αでおやすく入手。

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とりあえず携帯住所録の移行完了

willcom 実に寒い日々が続いている。昨日は仕事の打ち合わせの予定だっただが、相手の事情で急遽延期となった。
 寒いこともあって何の予定もたててなかったので、まったく手を付けていなかった携帯電話の住所録の移行をすることにした。もともとほとんど決まった相手にしか電話をかけないため大した数は入っていないので、とたかをくくっていたのであるが…。

 まず、大きな障害が立ちはだかる、まずパソコンがMacであること、さらにTu-kaは5年以上前のモデルのためこの2台を接続する術が無い。もちろんTu-kaに赤外線ポートもない。
 どちらにしても、Macにあるメールソフトのアドレスブックをw-zero3に移すことにする。実はこれも壁があった。
 w-zero3に付属するソフトではMacと接続することが出来ない。そのうえ、OSXの標準メールソフトであるAppleMailを使用していないためOSXのアドレスブックとソフトのアドレスブックに互換性が無い。

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F.P.ウィルスン「悪夢の秘薬」<上><下>読了

All the Rage 朝が早く、昼間は忙しいのだが、夜は落ち着くという日々が続いたこともあり、意外や意外、思いのほか本が読めている。
 ただ、つ○ば方面は仕事でいくと遠い!それだけで他に何も出来ない状態に陥ってしまうのだ。気分的に忙し感がたかまっている。本日も同様な日となった。さらに、日曜は打ち合わせ。来週は少しだけ落ちつくはずなのだが…。

 で、本が読めたこともあって「まつり」はたけなわである。おとといの晩、F.P.ウィルスン「悪夢の秘薬」<><>(扶桑社ミステリー)を読み終えた。ウィルスンの他の作品同様Amazonのマーケットプレイスでお安く購入したものである。マーケットプレイスものは、正直、多少の当たり外れはあるのであるが…ここのところのは、本の状態も悪くない。

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ついにwillcomへ

willcom 昨日は、とても寒い一日だった。午前中にぼ~っとしていると、家電話が鳴った。
 休みの日に家電話にかかってくるのは、これまでの経緯からauかTu-kaのどちらか…、案の定Tu-kaである。

 夏も年末にも期間満了(3月末)まで使うので二度ととかけて来るなといったはずなのであるが…、まだ移行先を決めていないなら…などと馬鹿げたお願いをして来た。
 冗談ではない、勝手にサービスを打ち切っておいてauに移行してくれとよくいえるな!今度こそ二度とかけてくるな!!と一喝し、電話を切る。
 実は、もともと午後に西○のwillcomカウンターへ行く予定にしていたのであった。

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P.Hammill 80年代ソロアルバム紙ジャケシリーズ

Peter Hammill Paper Sleeve 三連休の中日、昨日は釣行も考えていたのだが、天候と仲間の体調もあって見送りに(できれば近いうちに、よろしく)。
 本日は、連合いの買い物に同行して吉○寺へ。買い物終了後にア○リタ食堂でタイ料理を食べる。味はマイルド、2人で4品たのんで3000円とまずまずリーズナブル。まあ、味は場所がらどなたにでも大丈夫なようにが狙いか、物足りないという人もいるかもねという感じ。

 で、話は変わって今回のメイン、Peter Hammillのソロアルバムの紙ジャケシリーズ第2弾。これまでも書いている通り、中古でゲットした数十枚のCDについて、書ききれないままここまできているのに…、そのうえGabrielの"Plays Live"と"So"も買っていないのに…実はこれの方が先に出ていたことさえ知らなかった(不覚)。
 これを出されては買わないわけにはいかない、ということで、年明け早々、仕事帰りに思わず新宿のTower Recordに寄ってしまった。
 もちろん、4枚発売のうちコンピレーションだった"The Love Songs"以外は発売時にアナログ盤で購入して、かなり聴き込んでいたものなのではあるが…。

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F.P.ウィルスン「神と悪魔の遺産」<上><下>読了

Reborn いよいよ忙しさ指数がアップしてきている。なんとかこの3連休は休めそうなのであるが、なんとなく仕事以外でバタバタしそうな感じである。それなりにプライベートでやっとかなくては行けないことがあるわけだ…。

 で、読み終えていたのだがまだ書いていなかった「F.P.ウィルスンまつり」分である「神と悪魔の遺」<><>についてである。これは、○ook Offでそろいで500円で購入していたもの。
 作品の順序としては「ナイトワールド」後のエピソードで、ちょっと順序・タイミングとしても遅れた感じでの読了となった。

 本作は、「ナイトワールド」で一応<アドヴァーサリ・サイクル>に終止符を打って、医学ミステリなどをものしたあと、お気に入りのキャラクター<始末屋ジャック>を主人公としたシリーズの再スタート(この表現が正確かどうかは?である)となるもの。
 位置づけとしては、欧米の作家がよくやる「クリスマス・エピソード」もので、ホラー色はほとんどなく、ジャックのビジネスをクリスマスに絡めて紹介している。

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Popの埋蔵文化財か?The Nines

will sartain 明日からちょっとバタバタしてくるので、なるべく今のうちに書けるものは書いておこうということであるが、読み終わっているF.P.ウィルスンは後回しにして、たまっている音楽ネタを書いておくことに…。

 ここのところ「失われた90年代」をテーマにCD探求をつづけているわけであるが、そういった中で思うのは、北米の音楽シーンは実に懐が深いということである。いくら掘り返してみても次から次へと埋もれた(実際に埋もれた人たちなのかどうかは不明、あくまでも個人的に相感じているだけかも?)アーティストが出てきて、驚きである。

 今回のThe Ninesも知らなかった人たちである。まず、2nd." Properties of Sound"をUSのネットショップで注文したが、遅れに遅れて到着。しかし、これが良かったので、他の4枚を一気に別のネットショップ"CD Baby"で注文し、それが昨日到着(たぶん年末には届いていたのかも…)した。
 ちなみに、このCD Babyはデリバリーの際にプラケースを外して、紙とCDだけを送って送料節約できるオプションがある。ケースの要らない当方には気の利いたサービスといえる。価格も送料込みの1枚1600円ほどで、比較的良心的ショップ。
 結果、前回注文したCD Universよりもスピード価格ともに好印象である。今回のThe Ninesについては品揃えも完璧であった。

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Profile

  • Author:KsbcKSBC
  • 不惑の年をとうに過ぎてしまったオヤヂのモノローグ
    日々是、思いのままにならぬことばかり。そんなオヤヂの日々。

    読んだ本、手に入れたCDからフライフィッシング、サッカーなんかについてだらだらと…。
    ちなみにMacユーザ歴は20年ですが、最近はめっきり…。

    読んでいただいてありがとうございます。せっかくですから、何か書いていっていただければ幸いです。
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