スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

J.Birkin "Fictions" 到着

 本日、待ちに待ったJ.Birkinの2年ぶりの新作"Fictions"が到着。めでたくNon CCCDを入手することができた、送料なしの3203円なり。
 とりあえず、仕事しながらのパソコン・スピーカーでのリスニングの第一印象ではあるが…。

Fictions Janeのささやきボイスは、変わる事無く健在。その上、なかなか多彩なSong Writer陣である。
 ます、1曲目は、Divine ComedyのN.Hannon、続いてT.Waits、どちらもらしい曲。さらに3曲目にGonzales(最近売り出し中らしい、全体のアレンジもこの人)、この曲が実に彼女にぴったりだ。
続いてR.Wainwright(いい曲書くぞ)、その他、けっこう話題のアーティストが続く(あまり最近の人なんでよく知らない)。
 そして、9~11曲目がすごいのだ。なんとN.Young、Arthur H、K.Bushの3連発! どの曲もWriterの色が出ているのに、その上にJaneの色がのっている。

 バックは、何といっても元The Smith(当時は、それほど好きではなかったが…)のJ.Marrが特筆ものか?プロデュースのR.Letangは、あのマノ・ネグラ(なつかしい)の関連メンバーらしい。
 その他の人は残念ながら、よく知らない〔ゴメン)。

 英語、仏語、アコースティック、ラテン、レゲエ、そして彼女の語り、などなど彩りも鮮やかに繰り広げられるJ.Birkin's World が堪能できる。
 この際、敢えて傑作と呼ばせてもらおう。

 数年前のライブの時、大丈夫かな…と思った、その予想を裏切るかなりパワーのある"ささやきボイス"で、かなり上手いと感心した思いがある。
 また、日本でライブをやっていただきたい! その時は、J.Marrも一緒にね。

 K.Kくん、元祖"ささやきボイス"を堪能できます。
スポンサーサイト

テーマ:本日のCD・レコード - ジャンル:音楽

C.ウィルソン「スパイダー・ワールド」1・2巻読了

昨晩やっと、C.ウィルソン「スパイダー・ワールド」1・2巻(講談社ノベルス)を読み終える。
 新書2段組で1・2巻合わせて約1000ページの分量は、さすがにずっしりと来るものがあった。

Spider World yy氏から強力に推薦があったのと、C.ウィルソンは、すでにいくつかの作品に触れていた、そのこともあって緊急に入手を試みた。ところが、残念ながらこの本、出版社も在庫切れ状態。幸いにも両巻ともネットで古書を購入、2巻が少し高かったがそれもよしということで…。

 ストーリーは、訳があって人類が別の惑星に移住した後の二十五世紀の地球のお話。
 そこは、巨大化した蜘蛛が支配する世界、都市に住む人間は奴隷化され、それを逃れた少数の人間が不毛の砂漠に暮らしている。その中に、蜘蛛と同様に心を読み、操る少年ナイアルがいた。彼は、蜘蛛との戦いを決意し、砂漠を後にする。

 1巻「賢者の塔」の前半は、蜘蛛の支配とその世界観の描写が展開し、中盤以降に新たな知識を得たナイアルとその仲間たちが蜘蛛との戦いに挑む。
 2巻「神秘のデルタ」では、ナイアルがスパイダー・ワールドの最後の謎「デルタ」へ仲間とともに挑む姿を描いている。

続きを読む»

テーマ:ブックレビュー - ジャンル:小説・文学

Shack "...The Corner of Miles and Gil"購入、う~ん?

 J.Birkinの"Fictions"のNon CCCD盤が新宿近辺のショップで見つからなかった。
 あまりにくやしいので何か代わりのものをと思いH○V、○ower、○nionとまわってみたら、なんと懐かしい名前が…。

...The Corner of Miles and Gil ということで、Shackの"...The Corner of Miles and Gil"を一番安値の○owerにて購入、2405円なり。
 珍しく紙ジャケットでかなりきちんとした歌詞カードも挿入のLimited Editionとか…。時間が経てば通常のジュエル・ケースになるのかな?それから、パッケージにはCCCDとは表示していないが、そうでないかどうかは不明。

 Shackは、The Pale FountainsのM.Headが中心になって結成。確か88年だったと思うのだが、"Zilch"でデビューした旧ネオ・アコ系とでもいうんでしょうか…、このデビュー作は、涙ものの珠玉のメロディ集ともいうべき作品だった。
 その後も3枚のスタジオ盤を出しているのだが、あまり見かけなかったのと、高価だったので未入手、未聴。

 そういったことで5枚目になるこのalbumなのだが、1st.のはじける瑞々しさとイギリスらしいメロディラインが、少し後退したような気がする(そりゃその分歳とっとるがな)のと、全体的にフックが弱い。いい曲は、いいのだが…、合わない曲との落差が大きいなぁ。決して悪くは無いのだが…。

 ベストは、3曲目"Cup of Tea"かな?
 でも、1回目より2回目と印象が良くなってきたので実はスルメCDかも知れない。

 ところで結局、J.Birkinの"Fictions"は、H○Vのオンラインショップへ発注。到着まで7~15日とのこと、待ち遠しい!

テーマ:本日のCD・レコード - ジャンル:音楽

J.バーキン New Album "Fictions" 入手できず

 J.バーキンのNew Album "Fictions" が出ていることを昨日知った。
 早速、Amazonでチェック、国内盤も出ているようなのが、何といっても新譜は原盤主義ということで、欧州盤を見てみると…なんとCCCD!これはイケマセン!!!

 よく知らなかったのだが、欧州盤は、CCCDは通常CDに較べてかなり安い値段で販売されているようだ。もちろんこのalbumも通常盤があるのだが、在庫無し状態。

 そこで、○ower Records とH○VのWebで確認するとH○Vで欧州盤を扱っているようなので、新宿の店に仕事帰りによってみたのだが、CCCD盤と国内盤しかない。
 本日も赤坂のW○VEを仕事の合間をぬってのぞいてみたが、ここもやはりCCCD盤と国内盤。一応、内容を確認して本当に是が非でも入手しなければならいかどうか、試聴コーナーで確認してみた。
 各曲、ほんのさわり部分だけ(なぜなら買った時の喜びが薄れるからね)なのだが、かなりよさげな内容だ。

 これは、絶対に入手!である!にもかかわらずブツが無い。とてもフラストレーションが溜まる状態だ。

 どこかCCCDでないのを扱ってないかなぁ…残るは、Dis○ Unionか?

テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽

あの泳ぐネズミは実は…

 前回の小○川釣行(5/6)で見た泳ぐネズミについて少し判ったので書いておくことに。

 重複するけれど、このネズミ(実はネズミではないことが判明したのだが、この時点ではネズミだと思っていた。)は、落ち込みの流れの中に何度も何度も潜って、しきりと何かをしていた。その潜水時間もかなりの秒数(2分ぐらいは潜っていたような…)になっていた。

 水から上がっては、巣穴があるとおぼしき落ち込みのすぐ上の岩のすき間に入っていくのだが、その姿はどう見てもネズミ。その時は、ネズミがこんなに泳ぎが上手いことを知らなかったと、妙に感心したものだった。

 Web上でたまたまカワネズミなる名前を発見!ひょっとしてと思い、このキーワードで検索してみた。

 と、どうであろう、けっこう色んな地域でレッド・データ・アニマルに指定されている種類と判明。その上、ネズミよりむしろモグラに近い仲間だということまで判ってしまった。
 正確には、トガリネズミ亜科カワネズミ(Chimarrogale platycephala)という生き物なのだそうだ。

 そして、なんとこのカワネズミ、小魚まで食べるらしい。ある釣り人の経験では、かかったイワナを横取りされたことがあるらしいのだ。こいつによる養魚場あらしなども、その昔はよくあったらしい。

 現在では、随分と生息環境が狭まって、その生態写真はほとんど撮られてないらしいので、次の機会にあの巣穴らしき岩のすき間を観察しておくことにしよう。
 
 釣りの成果は芳しくなかったのだが、意外な収穫があったことが判った。これはこれで、Flyfishingをやらなければ巡り合わなかったこととして、特筆に値する事件としておこう。

 でも、次はちゃんと源流部で釣りたいものだ。

テーマ:エコロジーライフ - ジャンル:ライフ

予想に反して…充実のサッカー合宿

 5/20~21は、那須で恒例のサッカー合宿。今回は空前絶後の19名参加、大盛況である。
 次回も皆さん、是非参加を…。

 合宿といってもトレーニングに行くわけではない。土曜の昼過ぎから5時までただひたすら15分ハーフのゲームを繰り返すといものである。台風から格下げになった低気圧の影響で、20日の天気は絶望的とも思えたのであるが…

 朝8時30分に東京を出発、空はやや不安げ…。都内を抜けるのにややてこずるもあとは、スムーズに矢板インターへほぼ予定通り到着。
 恒例の蕎麦屋へ立ち寄り昼食のつもりが、予約の為入店できず、残念!ということで、他の蕎麦屋へ行ったのだが、さらに残念なことに、まずかった。

20060520 1時前に現地着、それから3時過ぎまでは、雨も降らずなんとかいつものようにゲームを行なうことが出来た。ところが、3時過ぎに俄に空は真っ暗に…
落雷を伴う雨が降り始め、クラブハウスに避難。雨はともかく雷はまずい。(数年前は落雷と雹ってこともあった)
 しばらく様子を窺うも、結局終了に…。



20060521 翌日は、ドラえもん選手も大喜びの快晴。9時すぎからいつものようにゲームを開始。あまりの天気の良さに日焼けで顔がひりひりする有り様。
 昨日の分まで、取り返さんばかりの天候である。雨でまったく何も出来ないのでは…という予想と心配をよそに、かなり満足のサッカー合宿だった。



 しかし、身体は筋肉の張りと痛みで、かなりつらい月曜日だ。

 それではみなさん、11月もよろしくお願いします。

テーマ:どうでもいいこと。 - ジャンル:日記

M.コナリー「ナイトホークス」(上下)読了

 19日にM.コナリー「ナイトホークス(上下)」(扶桑社ミステリー)読了。
 紆余曲折をへて、ネットで古書を入手、これでやっとボッシュ・シリーズの1作目が読めた。

Black Echo 原題は、"Black Echo"なのに邦訳タイトルは「ナイトホークス」。第1作目で、以後の何作かにBlackが付くことになるので、原題通りのほうが良かったのでは…、内容的にもBlack Echoは重要な言葉だと思う。
 ナイトホークスのほうは、ストーリーの本質には直接関係なかったと思うが…。

 LA郊外のダムのパイプの中で、ドラッグの過剰摂取の死体が発見される。それは、ボッシュのヴェトナムでの同僚だった。ボッシュたちは、ヴェトナムでトンネルネズミと呼ばれる特殊な任務を与えられた兵士たちだった。

 ボッシュの背景の一つヴェトナム時代とハリウッド署に来る前のことが明らかに(もちろん第1作なんで当然といえば当然なのだが、後半の作品から読んだので)、刑事になってからは、はじめから強烈に自分の中で突っ走るタイプだったようだ。

 殺された男とヴェトナムの関連、さらにFBI捜査官が絡んでくる、なんと一人は女性。さらには、警察内部捜査班と上司の横やりが入ってきて、かなり入り組んだ展開になってくる。

 そして、以後の作品同様、2段のオチが待っている。本当に第1作目からでき上がった感じのするキャラクターにストーリー。
 アッというまに読み終わった。

 次は、yy氏お薦めのC.ウィルソン「スパイダー・ワールド」に…。

テーマ:ミステリ - ジャンル:小説・文学

週末はサッカー三昧の予定だが…

 週末は、毎年恒例の那須サッカー合宿だ。代表に合わせたようにこちらも"合宿"(笑)。

 しか~し、体調がよろしくない、明日中には体調を回復させねば!ここのところ就寝前、ソファで本を読んでいるうちにそのまま寝てしまったことが続いて、何となく風邪っぽい。

 とりあえず、もろもろ一段落の感があり、ついつい心が緩んでしまった…のであろうか?

 鼻水はでるは、少し熱っぽいはで、合宿を前にこれでは楽しむことが出来ないではないか!そのうえチャンチー(台風1号ね)が接近中で、那須地方も雨模様の予報だ。

 このままでは、泣き面にハチではないか。なんとか小雨程度ですんで欲しい。繰り返すが、何としても明日中に風邪克服だ!

 病は気から…。

テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記

XTC "Generals and Majors" 7inch 到着

 久しぶりの音楽ネタ。ヤフオクで落札したXTCのアナログ・シングル "Generals and Majors" が本日到着。
 ジャケットも盤面も状態良好の品、それが690円なり!

 Generals and Majors 1980年のアルバム "Black Sea" に収録。XTCサウンドが最も騒々しくアグレッシブであった時期のもの。B面収録の "Don't Lose Your Temper" も元々はアルバム未収録だったのだが、CD化の際にめでたく収められた。

 中身については、良い意味でXTCらしく騒々しい。まあ、今となっては何時でも入手可能だしねぇ…。

 もう、アナログのジャケットの観賞と収集が目的となってしまった感がある。まあ、コンプリートは今さら無理だろうから、気がついたときにぼちぼち集めていくことにしよう。
 
 ムキになるのだけは避けなければ、あとが怖い。

テーマ:本日のCD・レコード - ジャンル:音楽

B.オベール「神のはらわた」読了

 先程、ブリジット・オベール「神のはらわた」(ハヤカワ文庫)を読み終えた。面白かったのだろうか…?

Descentes D'Organes この「神のはらわた」は、前作「死の仕立屋」に続く「死に至るリヴィエラ」というシリーズの第2作である。
 登場人物は、前作同様にマルセル・ブランとその上司ジャン・ジャン、さらに新たに2名の人物が加わって、新たに起こった連続殺人鬼を追う。

 前回同様、殺人鬼の嗜好はかなりエグイのであるが、元々の文章がそうなのか、かなり軽いテンポで展開する。前作で死んだはずの「仕立屋」も妙な形で登場。なんとなく、次回作でコイツが炸裂するのでは…と思わせる結末?
 ストーリーは、面白いような気がするのだが、なんだが人称がはっきりしなくて、どうも最後までストーリーに入り込めなかった。
 ここのところ、ボッシュやリーバスなど骨太がお気に入りで、連続したこともあって損をしたかも…。

 この人の作品も翻訳10作目。最初に読んだ、「森の死神」には、ビックらこいたけどね。個人的には「鉄の薔薇」と「カリブの鎮魂歌」が気に入っている。
 しかし、ほんとに色んなパターンがあって、なかなか芸達者。ある意味(どんな意味じゃ)フランスの栗本薫って感じ。

 次は、「死に至るリヴィエラ」の続編か、それとも…。ちょっと消化不良?の感があるので、次回作に期待しよう。

テーマ:ミステリ - ジャンル:小説・文学

代表メンバー決定!久保はどこに…

 先程、ジーコ・ジャパンのメンバーが発表になった。
 残念ながら久保君は落選…、けががちなのと結果が出せていないのが理由か?

 トルシエ時代の1999年、キリンチャレンジのイラン戦で、交代の為タッチラインまで出てきて、そのまま引っ込められてしまって以来、私の中で久保は、秘密兵器として秘密のままになってしまった感があるのだ。
 もちろん、その後数少ない出場機会にそれなりの結果を残していると思うのだが…。
 W杯のピッチで、真夏でも長袖の両腕をブラブラさせてシュートを決める姿を見たかった。実に残念だ!

 それから、松井。どうせ点のとれないFWなら、一人減らして松井を入れて欲しかった。
 彼を1.5列目で自由にさせて、ファンタジーアを発揮させて、得点及びそのチャンスを生み出して欲しかったな。

 まあ、選ばれた選手たちはがんばるように…。
 とりあえず、3敗だけは無いことを祈る。

テーマ:サッカー日本代表 - ジャンル:スポーツ

小雨のタイ・フェスティバル

 昨日、代々木公園で開催中の「タイ・フェスティバル」へ出かけてきた。小雨まじりの肌寒さで、人出はそれほどでもないだろうと予測して出かけたのではあったが…。

 なんと結構な人出!べつにただで食べられるわけでも無いのに、どのお店もそこそこ人がならんでいる。少し遅めの昼食のつもりだったのだが、休憩場所のどのイスもいっぱいで、傘を差しての立ち食い状態。

Thai Festa 1 最初に会場中で一番辛いとPR中のカレー屋さんで、一番辛いのはと訊いて食べてみたのがこれ500円。お店の名前まで確認する余裕無し。
 魚を潰して塩に漬け込んだような、フィッシュ・カレー。期待ほどの辛さではなく、どちらかというと塩辛いがメインの味。まあ、少し魚臭いかなという印象はあるものの、そんなモンかな?

 フルーツ市場でプチドリアン200円を購入。"プチ"であるためなのか、冷やしてあるからなのか、匂いは気にならない。味も意外とあっさりめ。

続きを読む»

テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記

M.コナリー「ブラック・アイス」読了

忙しいのか、忙しくないのかよくわからない中途半端な日々である。が…昨晩、ボッシュ刑事シリーズ第2作「ブラック・アイス」(扶桑社ミステリ)を読み終える。

Black Ice やはり読み応えありの骨太な作品。
 第2作であるため、ボッシュの父親についてやベトナムについて明らかにされている。
 ストーリーは、LAのモーテルの一室で麻薬捜査に従事する刑事が自殺する。この自殺に納得のいかないボッシュは、いつものように独自に捜査を始める。
 そこへ、死んだ刑事の妻に出会い…と後の作品にも登場する人物たちが絡んでくる。

 そして、事件は国境の南、メキシコへ。不妊蝿生産工場と麻薬組織の関係、そして"法王"と呼ばれる麻薬王と自殺した刑事の関係が…。一体全体、誰を信じればよいのか…。
 後半、ややアクション映画的な展開があるものの、ボッシュは本格参戦せず。いつものように彼なりの解決とエンディングへ。

 さらに、入手済みの作品への期待は高まる。古書で着々と入手中、残るは「夜より暗き闇」(上下)のみ。

 現在は、B.オベール「神のはらわた」へ進攻中!

テーマ:ミステリ - ジャンル:小説・文学

Profile

  • Author:KsbcKSBC
  • 不惑の年をとうに過ぎてしまったオヤヂのモノローグ
    日々是、思いのままにならぬことばかり。そんなオヤヂの日々。

    読んだ本、手に入れたCDからフライフィッシング、サッカーなんかについてだらだらと…。
    ちなみにMacユーザ歴は20年ですが、最近はめっきり…。

    読んでいただいてありがとうございます。せっかくですから、何か書いていっていただければ幸いです。
Calendar
04 | 2006/05 | 06
sun mon tue wed thu fri sat
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
Twitter
 
Categories
Tree-Arcive
Links
Recent Comments
Search inside
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。