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Macbook Pro キーボード修理プログラム 実施記録4

 今朝、Macbook Proの修理が完了し、Storeへ発送したとのステータスの更新があった。
おおっ!これで明日には受け取れるか…と思ったら、30分前に取りに来てもいいよとメールが来た。
修理後のレスポンスは、速かった。
後ほど、受け取りに行く。



先程、Macbook Proをピックアップしてきた。
出だしに待たされた感はあったもののリペアセンターに入ってからはかなり高速対応で4日かからずに戻ってきた。
まずまずの対応で終わりよければ…というところ。
キーボードのチャタリングもなくなり、バッテリーの膨らみで浮き上がっていた障害もなくなった。
構造的な問題を抱えるバタフライ・キーがこのまま調子よく行ってくれるのを大いに望むところ。
キーボード、トラックパッド、バッテリーを含むトップケースと呼ばれる部分が交換となった。液晶モニター側のパネルと裏蓋は以前のままであるが、操作する部分は新しくなっている。

 見かけ上変わっている部分は、Tab、Shift、Return、Capslockの各キートップの表示が変わっていること。
あー、入力が楽になった。
最後に、この修理プログラムを利用する場合は、「配送修理」が最も高速での帰還となるようだ。

Macbook Pro キーボード修理プログラム 実施記録3

 Macbook Proのキーボード修理経過報告。
一応、Appleの対応の進展についてはAppleの名誉のためにも書いておく必要があるだろう。
Appleからの修理ステータスが今朝8:30に更新された。
最初のステータスが「まもなく発送…」ということだったが、そのお知らせからなんと39時間後。
”お忙しい"とは思うがAppleの「まもなく」は、当方の「まもなく」よりかなり長いことは間違いない。
引き続き、今後の処理対応スピードに期待大。

Macbook Pro キーボード修理プログラム 実施記録2

昨日、Apple Store表参道に修理プログラムでMacbook Proを出してきたのだが、昨夕から発送待ちのままで変化なし。
直接ピックアップでリペアセンターに出した方が良かったようだ。
完全に失敗くさい。

丸1日経っても発送されていないという情報のままなのでApple Store表参道に電話して、まだそこにあるなら返してもらおうかと思うが、そこにあるか確認してと要請。
結果、どうやら表参道からリペアセンターへ向かっているとのこと。
修理情報の更新ぐらいしてくれないと、こちらは仕事で使っている身なのでちょと心配になる。
今の所、Appleの対応は大いに不満。
どうやらキーボード修理プログラムに関しては、集荷の配送修理が最速の修理プロセスのようだ。

Macbook Pro キーボード修理プログラム 実施記録1

いよいよMacbook Proのキーボードの修理を決断。
本日この後表参道へ行く。
すんなり帰ってくればいいのだが…。
噂では、すぐ帰ってくるらしい。
ある意味期待している、実は、ここだけの話だがバッテリーも膨らみはめているのであった。
そこも変わってくるか?

先程、Apple Store表参道へMacbook Pro 15 2016を預けてきた。
担当「1週間ほどかかります。データはバックアップされてますか?何かの場合、データの入れ直しが必要になるかもしれません。」
当方「バックアップは取ってるけど、絶対に1週間かかるの?」
担当「いえ、最大でです。リペアプログラムですのでバッテリー、キーボード、スピーカー、タッチパッド等を含めた交換になります。見積りは無料になります。」
当方「了解。」
で、メールで貰った見積りが画像。左肩の日付が1週間後になっている。
昨日あたりのTwitterでは、2日ほどで帰ってきたというのもあるので、カスタマーに優しくないAppleにここは期待したい。
当方の隣にいた若者の13inch Macbook Airは、浸水によるショートで充電不能になったようで、お見積りによると新品購入したほうが…と悲しいお知らせをいただいていた。
(本当はなんとかなるんじゃないかっ!とココロで突っ込んでみた)
なお、留守の間は2013年モデルでしのぐことになる。

懐かしのフィルムカメラ

 昨日、仕事先の大先輩からフイルムカメラ2台を譲っていただいた。
写真の右側はフジの中判(ブローニー)カメラGA645 Professional、左は京セラのAFレンジファインダーカメラ Contax G1レンズはBiogon 28mm。

 GA645は、特に思い入れのようなものは無いのだが、G1は発売の1994年当時、かなり話題になったモデル。
 発売後、これまたお世話になっていたアートディレクターがお持ちでよく現場に来ていたもので、こちらの物欲を大いに刺激された憧れのカメラだった。
 当時は、レンズと本体をあわせて買うだけの財力もなく、その後MinoltaのTC-1という世界最小高級コンパクトカメラを最後のカメラという言い訳で買った。

 そのTC-1もその数年後にはデジカメに取って代わられ、やがてそのデジカメも今はiPhoneに…、ということでほとんど単体のカメラを持ち歩くこともなくなって久しい今日このごろ。
 今もフィルムは大型カメラ店で売られているし、現像サービスも続いている、久しぶりにフィルムの世界を体験するのも悪くは無さそうだ(とはいえいつ実行するかは?TC-1の動作も確認してみないと)。

ついに中古Think Pad購入

 昨日は、、いつ昇天するとも知れない自宅PCの後継マシン購入のため秋葉原へ。
  末広町の階段を降りてくる人の手には濡れた傘が握られていた。予想よりも早く雨が振り始めた、それもかなりな大粒。

  しかし、秋葉原は雨を避ける庇や店が多く、ずぶ濡れになるようなことはない。
  雨を避けながら大手中古売り場を廻るもイマイチ、2時間ほど時間を費やしや結果、表通りから裏通りへ移動、店頭のThink Padに興味を示していると中から東南アジア?ぽい店員から「これ安いですよ」と声をかけられる。

    希望の値段やスペックなどの話となり、「店内にももっといいのがありますので見てください」とのこと。
  確かに搭載メモリーやストレージもSSDでWin10 Proと他の店よりもお手頃といえばお手頃。
  結局購入したのは最初に目をひいたThink Pad、お値段39,500円也。ネットサーフィンと事務作業には十分、あと5年位は頑張ってもらいましょう。

 だれにでもオマケにつけているのだろうが、「今日は雨が降ったので特別よ」とAir Podのパチもんイヤフォンをつけてくれた。作りはちゃっちいしちょっとバカにしていたのだが、思ったよりもいい音がしてビックリ!
  でも当方が使うことはなく連れ合いの耳にハマることになるのであった。

cheero USB-C PD Adapter 60W

 昨年、15インチMacbook Proをゲットした際に純正の電源アダプタがあまりにもでかくて重いのでサードパーティの電源アダプタを購入したのだが、これが45Wと出力不足で充電ができないという大失敗だった。

その後も重〜い純正アダプターを持ち歩いていたのであるが、ついに朗報が…。
モバイルバッテリー等で定評のあるcheeroブランドから60Wで15インチMacbook Proに対応したアダプタ「cheero USB-C PD Adapter 60W」が発売になった。
それもAmazonで2,500円のお買い得価格。

写真の通りサイズは約2/3で重さに至っては、ほぼ半分の150gである、これが一番うれしい。
一応、純正品は87Wと高出力であることは付け加えておくことに。
若干、複数のHDDをつないだ場合の不安はないでもないが、そのときはその時ということにしたい。

少しでもカバンを軽くなることは素晴らしい。

Mojaveへアップデート


 先週、ついに我がMacBook ProのOSをMojaveにアプデート。
 一番恐れていたのはVideo DiscオーサリングソフトAdobe Encoreの動作不可だったのだが…。

 予め外付けのSSDにHigh Sierra起動Discをクローンし、そのシステムをアップデートを実行。
 Mojve起動後、Encore CS6を立ち上げるてみると、何ごともなく初期画面が…。そのまま無事に既存のプロジェクトを読み込んでくれた。
 その他、問題になる部分はいまのところなし、よかった。

 動作確認がとれたので、内臓のSSDのシステムをアップデート。
 Mojaveの売りのDark modeは使ってないので、見た目、使用感にほとんど変わりなし。

新イヤフォン JVC Solidege HA-FD

 愛用のイヤフォンZeroAudio ZH-BX510がダメに…前モデルのBX500のイヤフォンジャックの根元の破損に続き、今回は右本体のケーブル部分の接触不良が発生。
どうやらZeroAudioのモデルは、その辺の造りが弱点のようである。

そこで買い替えの必要に迫られ、午前に新宿のヨドバシへ。
いくつかの同じような形状のモデルをiPhone内のハイレゾXTC音源で聴き比べ。
JVC Solidege HA-FD7にすることにした。名前の通り、ややソリッド目の音ではあるが、低音も力強いのでこれに決定。

Bluetoothのワイヤレスがもう少し安定して小さくなるまでは、これでいきましょ。
ちょっとむかし使っていて紛失した、Victorのイヤフォンを思い出したよ。

iPhone 4s 6年の就役を終えて退役

  土曜に6年間使ってきたiPhone4sをSEにチェンジ。合わせて連れ合いのガラケーをスマホにするとともにキャリアもSBからYMobileに。
 料金も電話機の料金を払い終えているSBとほとんど変わりない料金となっている。
 文字の入力が可能になるまで1分ほど待つ必要があったりとか、全体に鈍いレスポンス、3Gでしかつながらないネット等々、どうしようもない足かせを抱えながらも、そのサイズとエッジがあり持ちやすいデザインを気に入って使い続けていた。
 そのため後継機は必然的にSEということになる。流石にSEの速度を体験した後では、4sに戻れない。
 写真の4sは、エッジの部分がボロボロに見えるが、これは3年ほど使ったアルミダンパーの傷、本体はほどんど傷も汚れもない。付属のヘッドホンも純正のケーブル・電源アタプターも使っていなかったのでほぼ新品のまま。
 さて、退役後は手軽なオーディオプレーヤーとして使えないか現在検討中。

 それよりもつれあいのAndroidの設定やらに一苦労中。
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  • Author:KsbcKSBC
  • 不惑の年をとうに過ぎてしまったオヤヂのモノローグ
    日々是、思いのままにならぬことばかり。そんなオヤヂの日々。

    読んだ本、手に入れたCDなんかについてだらだらと…。

    読んでいただいてありがとうございます。せっかくですから、何か書いていっていただければ幸いです。
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